【二次小説】第15話「仲良し設定メンバーと遊ぼう!~共同住宅組B編~」
こんばんは。
一寸最近、お絵かき系SNSを再開しようか悩んでます。
現在Petit noteというお絵描き掲示板を利用してますが、誰でも利用可能な上に無料でそのまま絵を投稿出来るのは嬉しいんですよね。ですが、何日か経って放置すると私自身のスレが流れて行ってしまうのが気になります(親切な方もいるので嫌いではないです)。
Pixivかニコニコ静画を、再開しようか悩んでます。
しかし、ニコニコが前のアカウントでは入れなくなったんですよね。例のサイバー攻撃が有りましたし(涙)
Yahoo!メールにはもう近寄れないので、もう一度再開するなら・・・アカウントを一から作るしかないでしょうかね。
後、本題に入ります。
二次小説の第15話で「仲良し設定と遊ぼう」の第3弾が完成しました。
共同住宅組Bとその仲良し設定が確定されたメンバーになります。
休日のカフェアビアントにて。
カカオ・アルカラム「久しぶりにチョコケーキが食べられて嬉しいよ。」
神崎紫苑「カカオさん、今日はパソコン持ってきてるんですね;」
カウンター近くのテーブルでも。
神崎茉莉「奥様達と岡副ちゃんと新垣さんと一緒のコーヒーも、たまにはいいですね。」
新垣真理「誘ってくれてありがとうございます。」
ショコラ・アルカラム「貴女達、最近は楽しいかしら?」
松本恵里「楽しくやれています!」
ビターアルカラム「それはよかった。」
更に隣のテーブルでも。
ガーナ・アルカラム「蘭子ちゃん、今日も可愛いニャ!」
神崎蘭子「キャッキャッ!」
水樹絢羽「赤ちゃんは癒されますね!」
長澤美保「アロエプリン、頂きます!」
不動冴香「バニラヨーグルト頂きます!」
その時です。
紅葉&楓徒&タミヤ「わーい!わーい!」
良秋紅葉「このテーブルで縦にして室内戦だ!」
タミヤ「これでピストルごっこと行くぜ!」
良秋楓徒「ビーム光線!」
何と3人はカフェアビアントにも関わらず、テーブルと椅子を使って室内戦をしている。
勿論、手にしてる銃はただの玩具です。
奥方組「まあ!」
岡副可代「一寸!」
ガーナ・アルカラム「うにゃあ!」
神崎蘭子「うええええん!!」
新垣真理「あの3人、テーブルで室内戦ピストルしてるわ。」
長澤美保「他の皆が迷惑してるわよ;」
タミヤ「大丈夫!玩具だから」
不動冴香「そういう問題じゃないわよ;」
良秋紅葉「わ、わ、わ、テーブルがひっくり返る!」
タミヤ&楓徒「たーすーけーてー!」
ガシャン!
ショコラ・アルカラム「・・・アンタ達!店の中で何ふざけてるのよ!他のお客さんにまで迷惑かけて!!##」
ビター・アルカラム「自分たちで片付けしてね。」
紅葉&楓徒&タミヤ「御免なさいー!」
カカオ・アルカラム「やれやれ・・・何やってんだか・・・。」
その間にカカオは、「タイムマシン」や「服が透けて見える眼鏡」、「幸運のやってくる壺」など異質なものが出品されているオークションを見て反応を楽しんでいた。
カカオ・アルカラム「さてと・・・ん!?」
神崎紫苑「どうしました?カカオさん。」
カカオ・アルカラム「○○(桑田のID)さんが「ブリズ私生活隠し撮りビデオ」を落札しました」だって!?」
神崎紫苑「ハ?」
その内の一つをうっかり落札してしまった桑田。
出品したのはカカオだ。
カカオ・アルカラム「御免、紫苑、姉さん、兄さん、ガーナ、僕は先に帰るね;」
カカオはお金だけ払って、急いで桑田の部屋に行き土下座をすることになる。
カカオ・アルカラム「本当に済まない。許して欲しい!」
桑田朔太郎「は、はぁ・・・(汗)」
数日後。
ブリズ「私、いつの間に撮られていたの!?」
END